海外の投資家が大阪のカジノ候補地を視察 | 東京カジノラボ

海外の投資家が大阪のカジノ候補地を視察

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大阪・梅田の夜景

国内カジノ最有力候補のひとつが大阪府の夢洲。50ヘクタール以上ある広大な予定地を、多くの海外投資家が視察に訪れたというニュースがありました。彼らの目に、日本のカジノの未来は魅力的に見えたのでしょうか。

日本への投資に関心を持つ海外の投資家のグループが1日、カジノを中心とした複合型観光施設の誘致を目指している大阪を訪れ、候補地を視察しました。

これは、海外からの投資の拡大につなげようと大手証券会社が企画したもので、イギリスやシンガポールなどから資産運用会社や投資ファンドの幹部らおよそ30人が参加しました。
カジノを中心とした複合型の観光施設を巡っては、設置を推進する法案が国会に提出され複数の自治体が誘致を検討するなど議論が本格化していて、このうち大阪府と大阪市は、2020年までに此花区にある「夢洲」に施設の誘致を目指しています。

大阪のカジノ候補地を海外投資家が視察 | NHK NEWSWEB


大阪のカジノ誘致は盛り上がっているわね。

「夢洲(ゆめしま)」という名前もいい。

ビジネスを大きくして、成功させるためには、
国内外からの投資は不可欠ね。

海外のみなさんには、ぜひ日本のカジノが持つ、
潜在的爆発力を体感していただきたい!

ちなみに大阪のカジノ予定地は50ヘクタールですが、
これは東京ドーム10個分以上の広さになります。
さらに今後埋め立て予定の範囲を足せば
150ヘクタールにもなります!

おお、広い!
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