大阪カジノへ関西経済同友会が配慮点を提言 | IRイメージ図も

大阪カジノ

国内カジノ最有力候補地、大阪。関西経済同友会がカジノ誕生に向けた配慮点を発表しました。ギャンブル依存への対策とともに、海外事業者だけに利益を持って行かれる懸念もあるようです。また、大阪のIR施設のイメージ図も発表されています。詳しくは引用元の記事をご覧ください。

大阪府や大阪市が誘致を目指すカジノを中心とした統合型リゾート施設(IR)で、関西経済同友会は20日、大阪にIRを開設する場合に配慮すべき項目を提言した。地域への利益還元に向け、海外企業のほか国内企業も事業に参画し主体的に運営することが必要としたほか、ギャンブル依存症への対策を求めた。

会議場や商業施設は国内企業、カジノは海外企業が運営を 関西同友会 | 産経WEST


東京と大阪は実質的な2大カジノ候補地だけど、
大阪のほうが気合いを感じるよね。

そうね。
大阪のほうが、地域を盛り上げよう、
地元で利益を生もうという意識が強いと思うわ。

それにしてもこのカジノのイメージ図かっこいい。

太陽光発電の設備を考えているみたいね。
もしそうなったら、電力を自らまかなえる
エコな施設になりそう。

東京ももうちょっとまとまってほしいな~。
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