安定感抜群のマイルド手法「オスカーズグラインド法」 | 東京カジノラボ

安定感抜群のマイルド手法「オスカーズグラインド法」

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勝ったら「-1単位」、負けたら「+1単位」とするダランベール法の兄弟分。セット終了時には1単位の利益が得られるという、マーチンゲールと同等の内容ながら、展開があれることを防ぐリセット機能のおかげで、落ち着いた戦いができます。

 

戦いが長引いても賭け額は初期金額付近におさまる

簡単な足し算・引き算で運用できるダランベール法
それに似たタイプがオスカーズグラインド法です。
ほほう。
ダランベール法はマイルドなものでした。
こちらもマイルド系よ。ルールとしては
 ・勝ったら前回の賭け額に対して「+1(単位)」し、
 ・負けたら賭け額を変えない
 ・累計が±0になったら初期単位に戻す
 ・プラスになったらそこで終了
というものよ。

カジノ オスカーズグラインド法

マーチンゲール法と同じく、
1単位の勝ちを掴もうという仕組みだけど、
戦いが長引いても投資金額が膨れ上がらない。
そこがポイントね。
なるほど。
あと、累計が±0になったときに、
賭け額を初期値に戻すというのもポイント。
これによって、大きくなった賭け額を
リセットすることができるわけ。
そっか、戦いが長引いて5単位や10単位の
レベルまで賭け額が高騰していたとしても、
それをリセットできるのか。
だから賭け額がいたずらに増加しないわけね。

まとめ

  • 勝ったら前回の賭け額に対して「+1(単位)」し、負けたら賭け額を変えない
  • セット終了時には1単位が獲得できる
  • 累計が±0になったら賭け額を初期値に戻す

 

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